Webサイトを、集客の入口に変える。
事業の入口となるWebを、長く使い続けられる形で整えます。プロのサイトを継続的に持ち続けられるサブスク型のサービスです。
合同会社KOHOは、リスクを負って事業に挑む社長・個人事業主のために、Web制作、情報発信、AI活用、業務改善を通じて、価値ある事業が正しく届き、選ばれるために全力を注ぐ会社です。
Business OS
KOHO Operating Map
Now
Activeホームページ事業
あなたの事業の入口を整えます。
デジタル顧問
あなた(経営者)とともにAI・デジタル活用を推進します。
Preparing
Roadmapメディア事業
経営者の役に立つ情報を、整えてお届けします
MicroSaaS事業
事業者の業務を、確かなWebサービスで整えます
AIタレント事業
事業者の発信を、AIで整えます
良い製品・良いサービスを持ちながら、デジタルに手が回らないという理由だけで機会を逃している事業者が、今もたくさんいます。
KOHOは、そういう事業者のための会社です。
制作会社でも、コンサルでもありません。
Web制作・AI活用・業務整理を一括して引き受け、経営者が本業に集中できる状態をつくる、実装パートナーです。
事業の入口となるWebを、長く使い続けられる形で整えます。プロのサイトを継続的に持ち続けられるサブスク型のサービスです。
業務まわりの整理からAI導入まで、経営者の隣に立って継続的に推進します。
必要のない提案はせず、事業が回り続けるために本当に必要なことだけを整えます。
各事業の詳細・料金・お申し込みは、それぞれの事業サイトをご覧ください。
合同会社KOHOは、Web・発信・AI活用・業務整理を軸に、事業者の後方を支える領域を段階的に広げていきます。新しい商品を急いで発表することよりも、お客様の役に立つ形まで整えてから公開することを大切にしています。
ホームページ事業
あなたの事業の入口を整えます
デジタル顧問
あなた(経営者)とともにAI・デジタル活用を推進します
MicroSaaS事業
事業者の業務を、軽量で確かなWebサービスで整えます
メディア事業
経営者の役に立つ情報を、整えてお届けします
AIタレント事業
事業者の発信を、AIで継続的に整えます
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合同会社KOHOは、商品を売る会社ではありません。
事業者の価値が正しく届く状態をつくり、経営者が前を向ける時間を取り戻すことで、対価をいただく会社です。
外注・丸投げをしません。事業設計・Web制作・AI実装・業務整理まで、代表者自身が全て手を動かします。表面的な提案ではなく、事業の本質から関わるための、最低条件です。
NTTドコモで16年、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)で1年、独立後はPMOコントラクターとして3年。大組織の仕組みづくりと、個人事業主の現実の両方を経験しているから、事業者の規模に合った、無理のない提案ができます。
商品を勧める前に「本当に必要か」を問います。必要でなければ、提案しません。経営者の時間と資金を守ることが、長く関わり続けるための前提です。
合同会社KOHOは、組織を大きくすることではなく、少数精鋭で強く動ける形を選びます。
KOHOと仕事をするということは、以下の 4つの約束 のもとで関わるということです。
必要のないものは、売りません。
商品を勧める前に、それがお客様の事業に本当に必要かを問い続けます。
AIを、実務に落とします。
流行としてのAIではなく、発信・業務・判断に使えるAIだけを扱います。
経営者の時間を、奪いません。
無駄な打ち合わせや過剰な提案を増やさず、必要なことを整理して前に進みます。
外の景色を、現場の力に変えます。
大企業で見た仕組みやデジタル活用を、事業者の現場に合う形で活かし続けます。
長南 貴則
合同会社KOHO 代表
NTTドコモで16年、IPAで1年、独立してPMOとして3年。
大企業の仕組みづくりから、個人事業主の現場まで、
ずっと「組織と事業のあいだ」に立ち続けてきました。
そこで何度も目にしてきたのが、
良い仕事をしているのに、デジタルに手が回らないだけで
埋もれていく事業者の姿です。
KOHOを立ち上げたのは、その現実を変えたかったから。
大企業で培った仕組み作りを事業者の現場に届ける。
そのことだけに集中する会社を、自分の手でつくろうと決めました。
売り込まない。必要なことだけを提案する。
代表者自身が、最初から最後まで手を動かす。
経営者の時間を奪う関わり方は、絶対にしない。
事業の最新情報、メディア掲載、プレスリリースなどを、こちらでお届けします。
合同会社KOHO のコーポレートサイトを公開しました。
合同会社KOHOへのご相談は、商品の売り込みではなく、お客様の事業のためにいま何ができるかを一緒に整理する時間です。協業、取材、法人ご相談、AI活用の入口の相談まで、KOHO公式LINEまたはオンライン予約から、経営者本人が直接お受けします。「もっと早く相談すればよかった」と思っていただけるよう力を尽くします。
カレンダーの空き枠を選ぶだけ。30分・オンライン。日程調整メールの往復はありません。お名前・ご連絡先・ご相談内容は予約画面でうかがうので、フォームの入力は不要です。
空き枠を見て、予約する経営者本人(長南)が直接お受けします。営業電話はいたしません。